相関研究に必要なのは、同じ尺度できれいに対応した回答です。このテンプレートは名前付きの1から5の指標を2つ聞き、あとで表計算で関係を見られるようにします。
こんなときに
- 学生や研究者の対応変数の研究
- 利用頻度と自信の関係を見るプロダクトチーム
- 整ったCSVが必要な授業ラボ
両方の構成概念に同じ1から5の尺度を使ってください。リンクを共有する前に、ラベルを自分の変数(例:睡眠の質と集中)に書き換えてください。
Formmsのリンクを一つ共有し、グラフや相関の準備ができたらCSVに書き出してください(1から5のPearsonは最初の一歩、順位にはSpearmanが向きます)。
このテンプレートの質問
- ふつうの週に、どのくらいの頻度で学習や練習をしますか? *
- その科目やスキルにどのくらい自信がありますか? *
- これらの点数の主な要因は?
- 年齢帯(任意)
- メールアドレス(任意)